伝統工芸・クラフト・国際交流 社団法人京都国際工芸センター

京都には、千有余年の昔より職人の手で作られてきた数々の貴重な伝統工芸品があります。

京都国際工芸センター新着情報

2016年 08月 12日
企画展 秋の気配 
2016年 08月 02日
涼を呼ぶ 藍と蒼の手しごと 
2016年 08月 01日
セレクトショップ、ギャラリーが祇園に移転しました 
2016年 07月 20日
店舗移転のお知らせ 
2016年 07月 01日
ナイマゼ3人展 
2016年 06月 20日
きりえ座工房 切り絵うちわ展 
2016年 05月 28日
中野亘陶展 
2016年 05月 17日
十全窯 白井直樹 白井弘樹 二人展 

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京都国際工芸センターご紹介

主な取り組み

京都国際工芸センター正面写真
京都国際工芸センターは、国内外問わず工芸技術、工芸産業に関わる事業・出版・振興・研究 ・展覧会・交流など精力的に活動しております。 学生など若い方々に門戸を開き、展覧会場提供や、工芸や伝統文化の講習会、海外からの留学生との交流会の開催など、 教育的な分野でも様々なお手伝いをさせていただいております。 先人が長年に渡り培い、守ってきた工芸技術・工芸産業のDNAを次世代に美しく残すべく私たちはこれからも取り組んで参ります。
工芸センター内写真1工芸センター内写真2工芸センター内写真3工芸センター内写真4

館内の特徴

賑わいへの階段 それは躍動と感動をパワフルに語りかける<絵師>木村英輝さんの壁画です。 Festive Stepsと名付けられたその絵は、京都国際工芸センター WAZA-GUの工芸センター内写真51階から5階への階段、全長55メートルを駆け
上がります。
のろり、そろりと歩むカメとカニ。カエルが跳ね、トンボが飛ぶ。そして、巨大なコイが天を泳ぐ。
階段を上がるにつれて、躍動感が高まります。 「美術館に飾る絵ではなく、たくさんの人が集まる
空間に、息を感じる、生きている絵を描きたい」という絵師の思いが溢れています。

今月のおすすめ商品

ランプ 小川のせせらぎ
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ポジャギトートバッグ
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西陣織ネクタイ 水玉
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白い珈琲杯
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にっぽんの雑学・常識 週刊講座

第43回  『重陽の節句 (ちょうようのせっく)』
9月9日 端午の節句や七夕の節句などと並ぶおめでたい五節句のひとつです。

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京都国際工芸センター

〒604-8132 京都市中京区高倉通三条下ル
電話番号:075-223-5353
営業時間:10:00~18:00
年中無休(※年末年始はお問合せください)